文春砲広末涼子W不倫も「絶対にありません」は苦しい言い訳でつまらない?事務所から厳重注意では…

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あの広末が?と驚くこともないが…
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ビッグネームの不倫報道に

6月8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)に先駆け、女優、広末涼子さんのW不倫を「文春オンライン」が報じました。

当つまおもでも度々、記事にしてきた「不倫」に関する話題…。

こんな言い方は失礼かも知れませんが、ここ最近報じられた不倫の中で、久しぶりのビッグネームではないでしょうか。

私自身、「広末涼子」の全盛期…、誤解の無いようにしたいのは、ピークが過ぎたとかそういった話ではなく、日本全体が広末さんの存在、魅力に気付き、メディアも挙って取り上げていたアノ時代です。

その時代を思春期の一部として記憶している人間として、「広末不倫」のキーワードにソワソワしつつ、「文春オンライン」の記事を読ませて頂きましたが、今回報じられた広末さんとのW不倫を報じられたのは、ミシュラン1つ星のフレンチレストラン「sio」のオーナーシェフ・鳥羽周作さん。

所属事務所からは厳重注意

文春の突撃に対し鳥羽さんは勿論、広末さん自身「絶対にありません」と完全否定…、それでも報道後に広末さんの所属事務所である「フラーム」が公式サイトで「広末涼子の報道に関して」と題し…。

「皆様にご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします」と謝罪しながら、「プライベートなことに関しては、本人に任せていますが、今回の報道を受けて本人に対して責任を持って行動するように厳重注意をしております。」と、広末さんに厳重注意した事を明らかにしています。

報道に対しての完全否定やタレント擁護でもなく「厳重注意」って…。

広末さん自身に「落ち度」のあった行動があった事を認めているようなものですよね…。

「不倫はしてはいけない事」を大前提に、当事者やそのパートナー。親族を除いて騒ぎたてる必要はないというスタンスの私。

いつもの不倫に対する拒絶反応…、批判的な声が並ぶのかなぁ。なんて思いながらネット上を徘徊しましたが、当然ながら「こどもが可哀想」なんてありきたりな声はあるものの、それ以上に自分も広末と不倫したいという声の多いこと…。

たまたま私が目にした数が多いだけかも知れませんが、世代ど真ん中の人達にとって、いまだに「ナンバーワン」であり「オンリーワン」なのでしょう。鳥羽さんがイケるなら自分も…と夢と希望?に熱が入る方もいる始末。

話がそれてしまいましたが当事者同士は否定、その一方で所属事務所は厳重注意…、もはや真実は明らかなのでは…とも思いますが、果たしてW不倫を報じられた当事者の家族達は納得できるのでしょうか。

関本貴仁
運営責任者
20代を広告代理店で過ごし、紙・ウェブ媒体で企画、編集を担当。
現在は運営責任者として『つまおもラボラトリー』の全記事に関する責任監修を務める。
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